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SUMMARY:8/9(金) 地図Tableauユーザー会　～データが飽和する時代に あえてデータを作り出す意義とは?～ アーカイブ
DESCRIPTION:こちらのイベントのアーカイブはこちらからご覧いただけます。 \n動画中で紹介されたVizは以下からご覧いただけます(Tableau Publicへのリンク)。\n第1章｜洲崎細見\n過去の統計データを「復刻」\n第2章｜葛飾区四つ木における住工商混在市街地\n数値データではない形式の記録を数値データに「翻訳」する\n第3章｜飲食店から見る麻布十番と三田、二つの繁華街\n野外調査や専門機器の計測結果から新しくデータそのものを「創出」する \n==================================================\n地図Tableauユーザー会の二回目は、既存のデータでアクセスすることができない領域を可視化するために、自らデータを作り出すアプローチについてです。 \n内容紹介\nデータを創造するには3つの方法があります。\n①過去の統計データを「復刻」すること\n②数値データではない形式の記録を数値データに「翻訳」すること\n③野外調査や専門機器の計測結果から新しくデータそのものを「創出」すること\n上記3つの手法を駆使しながら、データを創造することではじめて見えてくる世界についての興味深いお話です。 \n登壇者のM.Harunaさんは、第一回のユーザー会で、フィールドワークに基づく素晴らしいVizを紹介してくださいました。今回はその「Get DATA」の部分のお話を伺うことができそうです。\n【Tokyo Viz Week Day7】データセット解説｜麻布十番と三田の飲食店リスト2023年版 – 白い鳩の歩くまま思うまま (hatenablog.com) \n地図Tableauユーザー会とは\n地図Tableauユーザー会は地図データを使ってTableauのマップ表現やさまざまな分野のデータをマッピングしていくコミュニティです。 \n地図Tableauユーザー会について｜地図Tableauユーザー会 (note.com) \n地図Tableauユーザー会 公式X \n3月の第一回イベントでは、地図データになじみのない初心者向に、地図情報で使用する「GIS用語」の解説や、空間ファイルを使ったTableauのマップ(グラフ)作成のハンズオンを開催しました。\n第一回のアーカイブはこちらからご覧いただけます。 \n 
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